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賃貸契約時、「連帯保証人」になるのが「保証システム」だと記載されているが、実態は怪しいようだ!

ライフサポートのホームページ:http://npo-lifesupport.com/system.html

この保証会社を使っているのが、以下の企業!

アムス・エステート、キクチホーム、オアシスホーム、フジコウエイ、東京賃貸ハウス、日本住宅管理、エージーホーム、明和住宅、オレンジハウス、光文堂インターナショナル、東京学生協会、昭和不動産、リーヴェル、北栄、夢ハウジング、内田物産、MERK、ジオン、東京賃貸管理、昭和不動産、藤不動産 (以上、NPOライフサポートホームページより)

ライフサポート(理事長 竹之内 和浩)に対し、文書で以下の内容について回答するよう求めました。

1、貴法人「NPOライフサポート」は、設立から現在に至るまで、アムス・エステート株式会社及びアムス・グループと何らかの利害関係にありますか?また、貴殿およびスタッフにアムスグループの従業員や関係者はいらっしゃいますか?(元従業員・取引先等すべて含む)

2、賃貸借契約時、貴法人の「保証契約」内容について、アムス・エステート株式会社からの説明と実態が異なりますので、改めてお聞きしますが、貴法人の提供する「保証契約(連帯保証人)」とはどのような内容でしょうか?(賃借人に対して)

この質問に対し、回答は一切ありませんでした。

このNPOライフサーポートの保障システムの怪しいところは、まず「アムス・エステート株式会社」の賃貸借契約を例にとると、契約時に保証人がいるにも関わらず、強制的にこの保証会社の保障を受けることを契約条件にしていること。
保証システムは、「連帯保証人」としているので、万一「賃借人」が賃料の支払いを遅延した場合、契約上の連帯保証人(ライフサポート)へ遅延賃料の支払いを請求するのであるが、実態は連帯保証人(ライフサポート)へは請求を一切行わない。法律上は、「賃借人」「連帯保証人」のどちらでも請求するのは賃貸人の自由だが、「賃借人」が遅延理由を説明して「連帯保証人(ライフサポート)」へ請求するよう話しても、一切応じなかったそうだ。
結果的に「賃借人」に対して、遅延損害金などを加算して支払いを請求したとのこと。要するにライフサポート「連帯保証人」への請求は最初からしない様子であったとのこと。

これについて、ライフサポートへ文書で上記の回答を求めたが、まったく回答に応じていない。これは、ライフサポートは、アムスグループの一員または関係者であって最初から「連帯保証人」としての役割は果たさないことがわかった。

このアムス・エステート、アムスグループは非常に悪質な業者としか言えない。

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ネット上にアムスエステート株式会社の経歴が掲載されている「在日商工人」なる記事があった!!

記事はこちら、http://www.pyongyangology.com/index.php?option=com_content&task=view&id=749&Itemid=81

記事は、「North Korea」とある。朝鮮通信(北朝鮮)のことだろう。確かにタグに表示される国旗のマークは、北朝鮮のもので韓国のものではない。

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日本の領海内で笑顔を見せながらサンゴ密漁をする中国人、この悪質ぶりには怒りがこみ上げてくる。

産経ニュースの報道によると、中国語で警告を発し追いかける海上保安庁の巡視船、くもの子を散らすように逃げる中国漁船。小笠原諸島・父島の南16キロの領海内で9日朝、緊迫するサンゴの密漁現場を見た。

 波高3メートル。チャーターした10トンに満たない漁船は大荒れの海に翻弄された。船体がうねりの間に入り“海面の壁”が視界を遮る。肉眼で密漁船を捜すのは不可能に近い。レーダーを頼りにたどり着いた現場には6隻の中国船。逃げ遅れた1隻が懸命に網を巻き上げている。密漁船との距離100メートル。乗組員の笑顔に怒りが込み上げてくる。

 密漁船は網を回収すると黒煙を吐き猛スピードで逃走。追跡する巡視船を振り切って姿を消した。(写真報道局 大山文兄)

産経ニュース www.sankei.com

産経ニュース www.sankei.com

すでに密漁されたサンゴ、サンゴ礁が元どおりになるまで20年以上かかると言う、日本の漁師には死活問題!各マスコミにも中国密漁問題は、どんどん報道して貰いたい!!